トークライブ ワークショップ 朝食 アイテム 週末の朝はどっち? 朝EXPO in Marunouchi TOPへ
全てのご予約を締め切らせていただきました。 沢山のご来場ありがとうございました。
鈴木 智子 行動科学専門家
朝の脳はこうやって起きる!
”脳のしくみと不思議”、”頭脳の若さをたもつ50の方法”など数々の人間の脳の働きについて
執筆する行動科学研究所の所長が語る、朝の脳の働きとは?
ビジネスマン、キャリアウーマンにも絶大な支持を得る脳の鍛え方を知れば、
あなたの眠っていた脳も開花するかもしれない!?
Profile :
行動科学研究所所長。親と子供のカウンセリング、企業向けカウンセリングから、世界中の子供達の施設などを巡り様々な研修などを行う。 著書に、”脳のしくみと不思議”(日本文芸社)、”頭脳の若さをたもつ50の方法”(実業之日本社) ”かしこい脳は親がつくる”(新潮社)など多数。 現在も企業や地方講演で日本中を飛び回っている。最新作には、2006年10月に出版した”心を癒すマンダラぬり絵”(竹書房)がある。
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児玉 毅 プロスキーヤー
プロスキーヤーでありながら、エベレストも登頂する冒険家がいる。
しかも彼は鮭を担いでエベレストを登って石狩鍋をしたという。
そんな彼が語るエベレストの朝とは?
Profile :
1974年生まれ 札幌市出身。19歳の時、三浦雄一郎氏に弟子入り。以後、アメリカでのスキー武者修行を経てプロスキーヤーに。「雪さえあれば、世界のどこだって滑れる!」という発想の元、 極上の斜面とアドレナリンを求めて世界を旅するスキーヤー。北米大陸最高峰マッキンリーや世界最高峰エベレストなどの超高所でのスキー、国内外の超難斜面の滑降、シーカヤックを用いた海から山へのアプローチなど、さまざまな挑戦を続けている。
UR L : http://www.takeshi-kodama.com
アニリール・セルカン 宇宙飛行士
2010年以降の有人惑星ミッションに行く予定の宇宙飛行士が身近にいますか?
年に数回NASAで訓練を受けながら、
2005年に科学の世界ではノーベル賞より有名なAmerican Medal of Honorを受賞し、
現在東大でも教える彼が語る宇宙の時間感覚。
一体、誰が朝の時間を決めているのか?何故9時から仕事が始まるのか?
皆が普段気にしない当たり前のことでも、宇宙の基準からみると不思議が一杯!
宇宙旅行に行く人は絶対に聞くべし!
Profile :
1973年ドイツ生まれ。国籍はトルコ共和国。大学卒業までをドイツ、スイスで過ごし、1995年イリノイ工科大学建築学科卒業、1997年プリンストン大学数学部講師に就任。1999年バウハウス大学建築学科修士課程終了。2003年東京大学大学院工学系研究科建築学専攻博士課程を修了、日本宇宙航空研究開発機構(JAXA)宇宙科学研究本部宇宙構造物工学研究室講師を経て、現在、東京大学大学院工学系研究科建築学専攻助手、エール大学客員教授などを務める。2001年NASAジョンソンスペースセンター宇宙構造・材料系客員研究員として宇宙飛行士プログラムを終了、2004年トルコ人初宇宙飛行士候補に選ばれる。宇宙エレベーター計画など、宇宙構造物に関する研究開発により、U.S Technology Award 、ケンブリッジ大学物理賞及びAmerican Medal of Honorを受賞。現在は先端技術を応用し、インフラに依存しないで暮せる空間技術(INFRA-FREE LIFE)を開発、研究している。
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山崎 拓巳 エッセイスト
まわりとの人間関係はうまくいっていますか? 
丸善・丸ビル店の販売記録をぬりかえたビジネス書
『気くばりのツボ』『五つ星のお付き合い』の著者が、
“いますぐまわりに喜ばれるコミュニケーション術”を紹介。
人生や仕事の成功は、いつでも素敵なお付き合いの向こう側にあります。
Profile :
1965年三重県生まれ。広島大学教育学部中退。エッセイスト、画家、イラストレーターなど幅広い分野で活躍。 1999年、NY・SOHOにて初めての絵画個展“parallel world”を開催。 人の生きる営みをストレートにとらえた作風が、国内外を問わず高い評価を得ている。 著書に『五つ星のお付き合い』(2006年11月発売予定)『気くばりのツボ』『ポケット成功術』『人生はかなりピクニック』『(サンクチュアリ出版)『山崎拓巳の道は開ける』(大和書房)など。
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山口 昌彦 散歩の達人編集長
町・散歩といえば、月刊散歩の達人。
入社してすぐ創刊準備から携わり、以来この雑誌一筋。
あらゆる街を歩きまわる中、編集長が語る究極の「朝町」遊びとは?
Profile :
月刊散歩の達人編集長。96年創刊準備から編集部配属。早稲田大学教育学部英語英文学科卒。昭和45年世田谷区池尻に生まれ、武蔵境→川崎市溝の口→品川区上大崎→世田谷区代沢→中野区野方→豊島区西池袋→練馬区小竹町→練馬区桜台と、東京を北上しながら育つ。バブル期だった学生時代は工事現場の日雇い仕事でいろんな町を転々とし、一人暮らしで友だちもいなかったことから孤独な街の徘徊がやがて趣味に。でもそれが仕事になってからは趣味はカヤック。現在4匹の犬と暮らし、毎朝犬と共に散歩に勤しむ。
赤堀 正俊 書斎館オーナ
青山にある人気の万年筆専門店・書斎館のオーナーが語る、
”書く”道具ではない万年筆の魅力。
この話を聞いた人は絶対に万年筆に興味を抱き、あなたの大切な人に手紙を送りたくなるはず。
最近、万年筆を手にしたことありますか?
Profile :
1952年東京生まれ。 羽田・成田・関西空港デューティーフリーショップ内の筆記具を中心とする文房具を取扱う会社を経営する。 2001年南青山、2004年羽田空港ターミナル2に万年筆専門店ペンブティック「書斎館」をオープンする。 “懐かしい時の空間”をコンセプトに経営するショップのみならず、毎日の生活に潤いとゆとりをもたらせてくれるジュエリーのような美しい万年筆の魅力を知ってもらうために書籍の発行、講演など様々な活動をしている。 著名人から「万年筆ベストコーディネート賞」を選出し、表彰する恒例のイベントHeart Line活動の代表を務める。
高橋 千宏 TVチャンピオンコンビニ王
番組TVチャンピオンでチャンピオンに輝くこと3回。
あらゆるコンビニの活用法に精通したスペシャリストが語る丸の内のコンビニの活用法。
今日からあなたの出勤前のコンビニ利用法が変わること間違いなし。
Profile :
1976年生まれ。新しいもの好き、コンビニ好きが高じて高校生の時から某コンビニでアルバイトを始める。 その時、たまたま見ていたTVチャンピオンに応募、第2回コンビニ王となる。 その後もコンビニ熱は冷めず、株式会社ローソンに入社。コンビニ商品の中でも、かわいく楽しく身近な存在である「お菓子」に魅了され、スナック&駄菓子通・お菓子通ともに優勝。3度の優勝、2ジャンル制覇のチャンピオンでもある。 食べたお菓子は1000個をも越える自称日本一のお菓子好き。
鶴巻 謙介 マイレージ専門家
丸の内ビジネスマン、OL必聴!
マイレージのスペシャリストが語る、マイル獲得術!
飛行機に乗らなくても気がついたら無料航空券が・・・。
Profile :
本当の姿はサンクチュアリ出版 代表取締役社長。1972年、神奈川県出身。信州大学卒。営業マンとして数々の伝説を作った後に、サンクチュアリ出版前社長・高橋歩から会社をゆずり受ける。情に厚く、編集・営業の全権はスタッフにゆだね、自らは「責任だけを負う」という姿勢でがんばっている。会社で一番エラい人ですが、誰にもそう思われていない。経費の使い方よりもマイルのたまらない場所での経費の使うスタッフに激怒するほどのマイルスペシャリスト。様々な人の個人的マイル獲得コンサルティングを引き受けている。
高橋 和 女流棋士
14歳の時から常に勝負の世界で行き続け、
昨年子供達への普及のために対局から引退をした彼女がかたる、本当の勝負の世界とは?
これまでの数々の対局から培った、本当の意味でのあらゆる“局面”の対処の仕方は、
ビジネスマンにも必要不可欠!
彼女が感じた勝ち負けの先にあるものとは?
Profile :
6歳から将棋を始め、14歳で最年少女流プロ棋士となる。2000年に女流棋士2段に昇進。 長年の将棋人生で培った、さまざまな要素で形成の優劣を見極める感覚により、 あらゆる分野に鋭い視点を持つ。2005年2月、子供たちへの将棋の普及活動に力を入れたいとの思いから、 対局から引退。将棋の普及イベント等はもちろん、執筆やテレビ番組でのコメンテーター活動、講演活動等、活躍の場を広げている。2005年10月に第1子を出産し、女性誌・子供新聞等で連載を持つ。
イシコ 日本一の朝プロジェクトナビゲーター
Profile :
1968年岐阜県生まれ。静岡大学理学部数学科卒業後、女性ファッション誌編集長、WEBマガジン編集長を経て、ホワイトマンプロジェクト代表。ホワイトマンプロジェクトとは国内国外問わず、イシコの友達が白塗りをして、子供向けのショーから地球温暖化防止活動の冊子や映像制作、ワークショップまで、幅広く様々なコンテンツを5年間限定で生み出していくプロジェクト。 「散歩の達人」(交通新聞社)、「verita」(カフェグルーヴ)などの連載、1ヶ月ブログシリーズ「スーパーサイズミー(寿司編)」、「カンヌ映画祭ブログ」などコラムニスト&ブロッガーとしても注目されている。